しわ、たるみ。老化した肌を若返らせる!!


まず、この写真を見てあなたはどう思いますか?

写真の女性は、左側が約2年前の肌。右側が現在の肌の状態です。目元のしわ、たるみ。頬のたるみ。マリオネットラインの深さ。すべて改善しています。
また、写真の色を見て下さい。治療前のほうが明るく撮影しているにも関わらず、明らかに老化した状態の肌です。
それに比べ治療後の写真は光でしわを隠すことをしなくても十分にハリ、潤いを感じませんか?これが再生医療“線維芽細胞移植”の実力なのです。



この女性の年齢は60歳。

普段から手入れを怠ったわけではなく、高価な化粧品など数十年に渡って使っていました。さまざまな医療機関でレーザーや血小板などの治療を受けたにも関わらず、これといって効果を感じることなく過ごされていたそうです。
気にしていたのは、目の下のたるみ、口周りのしわ。ここまで改善できると今までかけた時間は本当に無駄だったと嬉しい後悔もある。それほど慶友形成クリニックの肌再生技術は優れていると。

線維芽細胞移植術

皮膚の真皮に存在する肌を構成する上で非常に大切な細胞。その線維芽細胞を最先端のバイオテクノロジー技術を使って、増やし、働きを活発にして肌に移植するのがこの治療の特徴。細胞は耳の裏側もしくは口腔内から数ミリ採取し、1~1.5ヵ月かけて培養するためすぐに治療できるわけではない。また、細胞が生着して、肌の再生に効果が出始めるのも2,3カ月はかかるという。



お勧めクリニック

医療法人社団 慶友形成クリニック
院長:蘇雅宏先生
TEL:0570-00-3361 (全国共通)
東京院:〒134-0091東京都江戸川区船堀3-5-7 トキビル5F
ホームページ:美容外科専門サイト 線維芽細胞情報サイト
診療時間:am10:00~pm19:00
休診日 :年中無休
各種カード、医療ローン取扱有

ここ数年、この再生医療をおこなっているクリニックは増えている。 しかし、医療機関内で細胞培養をおこなっているのは国内でも数施設しかない。それ以外はクリニックで培養しているのではなく、培養ベンチャー企業や特定の医療機関による培養。 本来そういった行為は薬事法違反となる。
今回、紹介するクリニックは施設内にGMP基準に合わせた培養設備。クリーンルームでの細胞培養室を所有する適正な医療機関である。 また、フェイスリフトなど多岐にわたる治療実績を持つ美容外科専門医だから、治療効果も遥かに高いのが特徴である。

慶應義塾大学医学部で指導を重ねる傍ら、自らも治療にあたる非常に忙しい美容外科医。そのため予約が取りずらいことも多いが、夜間の治療にも応じてくれる顧客重視の治療スタイルには圧巻。
美容雑誌「家庭画報」「Frau」などにも国内最高水準の医師。
名医100選にも選ばれている実績は評価に値する。